インフォメーション

2022-02-17 11:23:00
ダーニングミニクラスのレポートです

大宇陀ちくちく所では予約制でミニクラスを承っています。

超少人数制で、ご予約グループごとに開催いたします。

他のグループとの同席は原則無いので、

心置きなくダーニングを楽しんでいただきたいです。

1名様でも大丈夫ですよ~。

 

雪の舞う日のミニクラス。

心は温かく、ほっこりと始まり。

そして、ダーニングを好きになってくれた人が増えた喜びで、

クラスが終わる夕方には、なんだか心が強くなったような気がしました。

通じ合える喜びでしょうか、

お互いのダーニングを称え合う時間は、やはりとても素晴らしい。

 

詳細はInstagram、Facebookを覗いてくれたらうれしいです。

ちくちく所Instagramへ

ちくちく所Facebookへ

 

2022-02-13 14:31:00

大宇陀ちくちく所は、InstgramとFacebookに投稿をしています。

その両方で、

2022立春企画「日々つくろい記録」をほぼ日で更新中です。

2月4日からスタートしております。

なんでも無いことなんだけど、

わたくしの思ったことや、

ダーニングへの気持ちを書き込んだりするときもありますが、

末永くお付き合いよろしくお願いいたします。

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2022-02-13 13:33:00

こんにちは!

立春も過ぎ、空気に春を感じる日が増えてきました。

朝のお掃除のとき、庭に出て、野鳥の声を聴くのが日課なのですが(野鳥Loverなので)、

陽の光がきらきら光って、背中がじんわりと暖まるのを感じる瞬間。

「幸せだなぁ。」と昭和の大スターと同じセリフをつぶやきたくなります。

今日はまた吹雪になっていますが、春が待ち遠しい。

 

さて、大宇陀ちくちく所は昨年の11月に1周年を迎えました。

その間、ご注文くれたお客様ほんとうにありがとうございます。

また、ホームページやSNSで興味を持ってくれた方、

マルシェで声をかけてくれた方、

ありがとうございます!

 

今年はもっとたくさんの方に、ちくちく所でダーニングをしてもらって、

ダーニングのご依頼をしてもらいたいぞー!!!

ということで、非常にわかりずらかったメニューを変更しております。

 

ダーニングのオーダーも金額の参考になるように、

これまで受けたオーダーのいくつかをオーダー例として掲載するようにします。

 

地下足袋パッチワークのオーダーも内容を改良して、

メニューに載せる予定です。

今使っている地下足袋も安価で丈夫で良いのですが、ちょっと違うものをいまお試し中です。

とても美しい足袋なので、それを活かせるようなカスタマイズを考えています。

 

ダーニングのミニクラスはスケジュールを設けて、

予約しやすいようにします。

また月イチオープンデーも設けようかな~と思っています。

 

リニューアル完成は3月1日予定です。

よろしくお願い申し上げます。

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2021-10-04 15:00:00
【イベント出店】深河内PORT 子ども服の古着など、ダーニングします

日時 2021年10月9日(土)11時~16時ころ

場所 深河内PORT  河内長野市西代町2-7(深河内PORT

古着屋とダーニング屋が
隣同士に座ってる。
わっくわくのイベントです。

古着屋で買うもよし。
自宅から持ち込むもよし。
一緒にダーニングしませんか?

ちょっとした染みや破れは、
当て布とステッチを使えば
30分くらいで直せます。
他にも四角ステッチとか、いそぎんちゃくみたいなぐるぐるステッチとか。
場所や範囲に応じて、ご相談に乗らせていただきます!
道具や材料は用意いたします。

ダーニングって何?
から始まる感じでもOKです♥️
ダーニングオーダーも受付ますよ。

大阪は初上陸です。
会場には
天然酵母のパンやワッフルとか、
美味しい飲み物とか、
計り売りがあるっていうじゃありませんか。
これはぜひぜひ覗いてみるしかないです。

あ。ダーニング費用は、
30分刻みで500円~です。
よろしくお願いいたします。

2021-10-04 14:21:00

はじまり。

以前、SNSに投稿したことがあるんですが、

このアイデアはちかさん(chikky knit)に教えてもらったものです。

市販の地下足袋に布を縫い付けて、オリジナルなものにする地下足袋。

なんだかその自由さ、ラフさがすてきで、思わず、

わたし「かっこいい!」

ちかさん「まねしてー♪」

 

まず、うちのだんなさん(いろいろ屋すずき)のから作ってみました。

これは楽しい。

履く人の人物像や、趣味なんかを思い浮かべながら布を組み合わせて貼り付ける。

だんなさんがこれで外出してくれるので、合う服なんかもちょっとづつ分かってきたころ。

 

物販、はじめる。

そんなタイミングで、

大宇陀の銘酒酒蔵(久保本家酒造)さんが月イチで開催している酒蔵マルシェに呼んでくれました。

やるしかなーい!

はじめての物販に取り組みました。

結果、嫁に行った子もいて、世の中に欲しがってくれる人がいることを知りました。

世の中にだぶついている布が、これで少しは救えるのかもしれないし、

これからのマルシェには、少数先鋭の地下足袋パッチワークを持っていきます。

興味のあるかた、ぜひぜひ見てやってください。

 

いま。

そして、先月のこと。

すずき家が大宇陀に移住するにあたり、ものすごくお世話になってるご夫婦(古民家御宿 奈の音)。

娘さんとお孫さんへのプレゼント用に、とオーダーを頂戴しました。

みんながうれしくなるような、楽しくなるようなものが作りたいー!

自分を信頼してくれるありがたさをギリギリと噛みしめながら、納品させていただきました。

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Instagram 地下足袋パッチワークオーダー品のご紹介

 

これからも楽しくなるようなものをたくさん作りたいし、

いろんな方のところで活躍する地下足袋パッチワークを見たい!そんな気持ちにあふれています。

オーダーお待ちしています。

 

地下足袋パッチワークのオーダーについて♪

費用7500円(地下足袋代含む)

※2022年新作よりデザインと値段を変更します。
主にちくちく所で使っている足袋
・祭り足袋(長さショート、マジックテープ着脱)
・地下足袋(長さロング、コハゼ)
足袋はいろいろあるので、ご指定あれば用意します。(差額は発生します。)
足袋の持ち込みも歓迎です!
費用はパッチワーク作業代のみの5000円で承ります。

※2022年新作よりデザインと値段を変更します。
色、柄、イメージなどお聞きして作業いたします。
どしどしご相談お待ちしておりますっ。

 

 

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